家計管理が楽しくなる電卓をもらった|lofreeの電卓で「計算時間」が好きになった話
クリスマスプレゼント、何が欲しい?と聞かれて、正直ちょっと迷いました。
アクセサリーやコスメもいいけど、「毎日使えるものがいいな」と思って、
思い切ってお願いしてみたのが lofreeの電卓 でした。
実際に使ってみたら、これが想像以上にかわいくて、音も心地よくて。
今までちょっと面倒だった家計管理の時間が、少し楽しみな時間に変わったんです。
今回はそんな家計管理の時間が、少し楽しくなる lofreeの電卓についておはなしします。
lofreeの電卓を使ってみた感想
まず見た目。
写真で見るよりも実物のほうがずっと素敵で、デスクに置いてあるだけで気分が上がります。

そして一番気に入っているのが、キーを押したときの音。
コトコトとした音がかわいくて、なぜか何回も計算したくなる不思議な感じ。
他にも背面が光り、暗い場所でも作業ができる点や、ケーブルを利用してパソコンにも接続することができ、パソコンのテンキーにもなる点もすごくうれしい点でした。
「計算=作業」だったはずなのに、ちょっとしたご褒美時間みたいになりました。
家計管理が「やらなきゃ」から「やりたい」に変わった
私は家計簿をつけるのが嫌いなわけじゃないけど、
正直、毎回完璧に続けられるタイプではありません。
でも、かわいい電卓を使うだけで「今日も少しだけやろうかな」って思える。
お金の管理って、自分を責める時間になりがちだけど、
道具を変えるだけで気持ちまで変わるんだなと感じました。
勉強にも使えそうで、ちょっと未来が楽しみ
最近、FPや簿記の資格も取れたらいいなと思っていて。
電卓を使う勉強なら、このlofreeの電卓があれば楽しく続けられそうだな…と思っています。
勉強って気合よりも、「嫌じゃない」「触りたくなる」ことのほうが大事なのかも。
まとめ|かわいい道具は、やる気の近道だった
lofreeの電卓は、ただ計算するための道具じゃなくて、気分を上げてくれる相棒みたいな存在でした。
家計管理が続かない人、数字にちょっと苦手意識がある人こそ、
道具にこだわってみるのもおすすめです。
「ちゃんとしなきゃ」じゃなくて、「楽しいからやる」
そんなきっかけをくれたクリスマスプレゼントでした

